業務案内

GOLAZOの業務案内

私たちは、
感動ある未来を一緒に
歩んで参ります。

株式会社GOLAZOは、情報力・構想力・行動力・豊富な経験を備えた
ディベロップメントカンパニーとしてお客様に信頼していただけるよう日々努力を重ねて参ります。
ビジネスとしての表面上だけのお付き合いではなく、お客様としっかり向き合い、信頼関係を築いて行きます。
私たちは、ご契約をいただいた後が本当のお付き合いの始まりだあると考えてます。
マンションを資産としてお持ちいただく限り、契約にしばれない幅広い支援を心掛け、どんなご相談もお受けいたします。

「GOLAZOに出会えて良かった」その感動を実感していただくことを目指して参ります。

マンション経営のメリット

  • 1

    団体信用生命保険による生命保険

    住宅ローンを使ってマンションを購入します。住宅ローンには団体信用生命保険が付保されており、保険料はローン金利の中に含まれています。一般の生命保険と比べ割安な保険になり、万が一、死亡、もしくは、言語機能を失うなど高度障害状態になったとき、残ったローンは全て保険で支払われるようになっています。ローン債務は弁済されご家族にはマンションが残り、長期にわたる安定した収入源を残すことができます。もちろん、売却して現金に換えることもできますので、生命保険の代わりにもなるわけです。

  • 2

    年金対策

    公的年金だけでは豊かな老後の生活が困難となる為、個人で私設年金を準備しておく必要があります。 資産運用型マンションは、マンションを購入し第三者に賃貸することにより家賃収入を得、その賃料でローン返済や経費などを賄っていきます。ローン返済が終われば、マンションは無借金の自己資産となりますが、「資産運用型のマンション」が注目されているのは、そこで終わりではないからなのです。無借金の資産になったマンションから、月々の家賃収入を得ることができます。この毎月の家賃収入を私的年金として利用して、公的年金での不足分を補っていくことができるのです。

  • 3

    マンション経営による節税効果

    マンション経営は、給与所得と不動産収入の2つの収入があるので確定申告をしなければなりません。その際に、必要経費として住宅ローン金利、管理費、固定資産税、都市計画税、建物や設備の減価償却費などが必要経費として計上できます。その必要経費が家賃収入を上回ることで、帳簿上の赤字として収入から差引かれ、税金の還付を受けることができます。ですので、源泉徴収で納めた所得税は必要経費分の税金を国税還付金として還付され、住民税は経費に応じて減税されます。

  • 4

    インフレ等の経済状況の影響を受けにくい金融商品

    マンション経営は、先物取引やFXのような投機的要素の強い金融商品と違い、低いリスクで長期的に安定した収入をもたらす資産運用方法です。しかし、資産運用型マンションならインフレ時代においても家賃は大幅に下落することもなく、その時代の価値に合わせた収入を得ることができるのです。 そして、マンション経営では新築物件で手取り4%~5%の高利回りが見込め、月々のローンはその大半を家賃収入で返済することができ、借入残高は減り資産残高は増えていき貯蓄効果も生まれます。

オーナー様に代わって運用をサポート、安心のバックアップシステム。

  • 賃貸管理業務
    福岡都心の人気エリアにマンションを所有したとしたも、資産運用への道はまだ半ばにしか過ぎません。そこに入居者を迎え入れ、滞理なく家賃を回収し、退居があった際は室内の清掃、そして間を置かずに次の入居者を迎え入れる…。 こうしたサイクルがあって初めて、マンションは価値を生み出す資産となるのです。
    いくらマンション経営がローリスクとは言え、入居者募集を始めとす流すべての事務処理や家賃回収、入居者様からの問い合わせ対応や清掃等の業務に至までを個人で行うには大変な労力がかかります。
    また、専用知識がない、福岡に土地勘がない、という理由でマンション経営を足踏みされている方もいらっしゃるかもしれません。そこで、GOLAZOで専門知識が無い方、県外にお住まいの方でも安心してマンション経営を始めていただける管理システムを 構築しております。
  • 賃貸管理委託システム
    安定したマンション経営には、不動産に関する専門的知識とノウハウが必要不可欠となります。そこでオーナー様の心を悩ます賃貸管理業務をGOLAZOが代行し、オーナー様が安心してマンション経営ができるように 導く「賃貸管理委託システム」をご用意しています。 入居者様の家賃管理から室内のメンテナンス、その他事務処理に至るまで、すべての管理業務をわずかな手数料で一任することができるGOLAZOの「賃貸管理委託契約」はすでにマンション経営を始められたオーナー様から大変好評を頂いております。 万が一家賃滞納や空室が生じても、当社が提携の家賃保証会社や当社独自の保証制度をご用意しておりますので、ご安心してマンション運用をして頂けます。

よくある質問

  • Q-1 マンションはどのくらい持つの?

      90年は保つことになります。なお、タイル張りなどの外装材を使用したり、定期的に補修していけばさらに寿命は延びます。
      マンションは一般的に「鉄骨鉄筋コンクリート」と「鉄筋コンクリート」という構造になっています。  どちらも鋼鉄とコンクリートの組合せで造られており、鉄筋コンクリートは鋼鉄とコンクリートお互いの短所を長所で補い合うことにより、とても優秀な造りになっています。しかし、コンクリートのアルカリ性は空気中の二酸化炭素などにより中性化していき、鋼鉄に錆を生じさせるおそれがでてきます。 建築基準法では、建物の荷重を支える柱や梁、壁などの鉄筋コンクリートは表面から3cm以上とされており、通常コンクリートの中性化は1cm進むのに30年かかるといわれています。30年×3cmで90年となり、理論的には90年は保つことになります。なお、タイル張りなどの外装材を使用したり、定期的に補修していけばさらに寿命は延びます。

  • Q-2 将来修繕費用がかかるのでは?

      マンションは、快適な居住環境の確保や、資産価値を維持するために長期修繕計画を作成します。新築マンションでは30年程の長期修繕計画を作成し、そこから毎月の修繕費の額を算出します。 マンションのグレードや規模によっても違いはありますが、一般的には月2,000円〜3,000円です。シングル向けのマンションは、ファミリータイプと比べ戸数が多くなるので、それだけオーナー様の負担は少なくなります。  また、資産運用マンションは家賃収入で修繕積立金を賄うことが多いので、各所有者様の修繕費の滞納が少なく計画通りに修繕にかかる資金をプールすることができます。

  • Q-3 賃貸の入居者が見つからなかったら?

      弊社で販売している資産運用マンションは、需要の多い市街地を厳選した立地となっております。立地に見合った家賃設定であれば空室の心配はさほどありません。また、弊社の賃貸管理システムには、管理業務の代行はもちろん、空室時の家賃保証システムもありますので安定した収入が保証されます。

  • Q-4 長期ローンは、定年後払えないのでは?

      定年後は給与収入がなくなり、節税効果もなくなってしまいますが、本来マンション経営はローンを支払い続けていくことが目的ではありません。途中で余裕資金による繰り上げ返済を行い月々の返済額を減らし短期間でローンを完済させることも可能です。 しかし、40〜50代になると所得は増えていきますが、累進課税による納税額の増加や、車や教育などのローンによる支出も増えていきます。ですので定年後も含め、月々のローン返済を家賃収入により賄えますので、無理なく安心して計画していただく手段として、長期ローンを取り入れ、ローリスクかつ貯蓄効果のあるマンション経営をお勧めしております。 もちろん運用途中での物件売却も可能ですので弊社担当者にご相談下さい。

  • Q-5 地元の方が目が届いていいのでは?

      福岡市は、人口も若い世代も増え続けていることから、将来的にも需要が減少していく心配はないと考えられています。
      日本は少子化の傾向にあり、若年人口は年々減少しています。ただし、公的データを見てみると福岡は人口が増加傾向にあり、若者の割合も全国トップクラスの高さとなっています。これは、福岡市内に学生数1万人を超える大学が複数あること、福岡市の産業の柱が、医療・介護、商業、コールセンターなどのサービス産業であることが関係しています。このように、人口も若い世代も増え続けていることから、将来的にも需要が減少していく心配はないと考えられています。

  • Q-6 確定申告が面倒では?

      当社提携の税理士事務所をご紹介いたしますので、面倒な計算事務は一切ありません。